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プレナリーレクチャー

1PL-1

Dendritic organization of sensory input to cortical neurons in vivo

Arthur Konnerth (Institute for Neuroscience, Medical School, Technical University of Munich,Germany)
日時:
7月20日(木) 10:50-11:50
会場:
第1会場(コンベンションホールA)

2PL-1

Genetic and Neurophysiological Approaches to Tackle Neurodevelopmental Disorders

Huda Y. Zoghbi (Howard Hughes Medical Institute/Baylor College of Medicine/Jan and Dan Duncan Neurological Research Institute at Texas Children’s Hospital, USA)
日時:
7月21日(金) 10:50-11:50
会場:
第1会場(コンベンションホールA)

2PL-2

The neurobiology of decision making: A window on cognition

Michael N. Shadlen (Columbia University / Howard Hughes Medical Institute, USA)
日時:
7月21日(金) 13:00-14:00
会場:
第1会場(コンベンションホールA)

3PL-1

Cornelia Bargmann (Lulu & Anthony Wang Laboratory of Neural Circuits and Behavior, The Rockefeller University, USA)
日時:
7月22日(土) 10:50-11:50
会場:
第1会場(コンベンションホールA)

 

特別講演

1SL-1

神経幹細胞の運命制御

後藤 由季子(東京大学大学院薬学系研究科)
日時:
7月20日(木) 13:00-14:00
会場:
第1会場(コンベンションホールA)

 

2SL-1

脊髄部分損傷後の機能回復過程における大規模回路再編機構

伊佐 正(京都大学大学院医学研究科)
日時:
7月21日(金) 16:00-17:00
会場:
第1会場(コンベンションホールA)

 

3SL-1

Mapping Structure, Function, Connectivity, and Development of Human Cerebral Cortex

David C. Van Essen (Neuroscience Department, Washington University in St Louis, USA)
日時:
7月22日(土) 13:00-14:00
会場:
第1会場(コンベンションホールA)

3SL-2

可塑性と揺らぎ - 学習・記憶と精神疾患のシナプス基盤

河西 春郎(東京大学大学院医学系研究科)
日時:
7月22日(土) 14:00-15:00
会場:
第1会場(コンベンションホールA)

 

教育講演 ※本プログラムは日本語で行われます。

7月20日(木)

1EL03m
高空間分解能でのfMRI研究:故Kang Cheng博士の研究を振り返って

田中 啓治(理化学研究所脳科学総合研究センター)
日時:

7月20日(木) 7:50-8:40

会場:

第3会場(国際会議場2階 国際会議室)

1EL04m
パッチクランプ法をはじめとする電気生理学的計測法について

坂場 武史(同志社大学大学院脳科学研究科)
日時:

7月20日(木) 7:50-8:40

会場:

第4会場(国際会議場2階 201A+B)

1EL05m
ウイルス遺伝子工学を用いた神経回路構造の研究

宮道 和成(東京大学大学院農学生命学研究科)
日時:

7月20日(木) 7:50-8:40

会場:

第5会場(国際会議場3階 301A+B)

7月21日(金)

2EL04m
数理脳科学

甘利 俊一(理化学研究所脳科学総合研究センター)
日時:

7月21日(金) 7:50-8:40

会場:

第4会場(国際会議場2階 201A+B)

2EL05m
シナプス回路の発達・維持・再生の形態生物学

渡辺 雅彦(北海道大学大学院医学研究科)
日時:

7月21日(金) 7:50-8:40

会場:

第5会場(国際会議場3階 301A+B)

2EL06m
情動の神経回路基盤

渡部 文子(東京慈恵会医科大学・総合医科学研究センター・臨床医学研究所)
日時:

7月21日(金) 7:50-8:40

会場:

第6会場(国際会議場3階304)

7月22日(土)

3EL04m
グルタミン酸受容体遺伝子クローニングの時代

桝 正幸(筑波大学医学医療系)
日時:

7月22日(土) 7:50-8:40

会場:

第4会場(国際会議場2階 201A+B)

3EL05m
大脳基底核の構造、神経回路と機能

藤山 文乃(同志社大学大学院脳科学研究科)
日時:

7月22日(土) 7:50-8:40

会場:

第5会場(国際会議場3階 301A+B)

7月20日(木)

1EL09a
緩和医学、支持療法、精神腫瘍学の現状と展望

内富 庸介(国立がん研究センター中央病院支持療法開発部門)
日時:

7月20日(木) 11:55-12:55

会場:

第9会場(国際会議場1階 103)

7月21日(金)

2EL09a
回路と分子をつなぐ精神・神経疾患のトランスレーショナルイメージング

須原 哲也(量子科学技術研究開発機構放射線医学総合研究所)
日時:

7月21日(金) 11:55-12:55

会場:

第9会場(国際会議場1階 103)

7月22日(土)

3EL09a
ゲノム医科学は精神疾患をどこまで解明できたのか

岩田 仲生(藤田保健衛生大学医学部)
日時:

7月22日(土) 11:55-12:55

会場:

第9会場(国際会議場1階 103)

塚原仲晃記念賞受賞講演

1AL-2-1

社会的脳機能のシステム的理解を目指して

磯田 昌岐 (生理学研究所)
日時:

7月20日(木) 17:00-18:00

会場:

第1会場(国際会議場2階 コンベンションホールA)

1AL-2-2

シナプス可塑性の情報伝達機構

安田 涼平 (マックスプランクフロリダ神経科学研究所)
日時:

7月20日(木) 18:00-19:00

会場:

第1会場(国際会議場2階 コンベンションホールA)

 

時実利彦記念賞受賞講演

2AL-1

ショウジョウバエ微小脳による記憶回路動作機構の分子生理学的解析

齊藤 実(東京都医学総合研究所)
日時:

7月21日(金) 17:40-18:40 ※授賞式は17:00〜

会場:

第1会場(国際会議場2階 コンベンションホールA)

 

ジョセフ・アルトマン記念発達神経科学賞受賞記念講演

1AL-1

生後脳・成体脳におけるニューロン新生

今吉 格(京都大学生命科学研究科)
日時:

7月20日(木) 14:20-15:00 ※授賞式は14:00〜

会場:

第1会場(国際会議場2階 コンベンションホールA)

 

 

シンポジウム

7月20日(木)

1S01m 脳マップの複合的アプローチ
座長:
山森 哲雄(理化学研究所脳科学総合研究センター)
岡野 栄之(慶應義塾大学医学部)
1S02m 大会企画シンポジウム:新規電位センサー・カルシウムセンサーを用いた神経活動測定
座長:
Micheal Z Lin (Stanford University School of Medicine)
1S03m Dr. Kang Cheng 追悼シンポジウム:機能イメージングと心理物理学による視覚系の探求
座長:
藤田 一郎(大阪大学)
西田 眞也(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
1S04m 神経回路解析の新しい展開:古典的定義を超えた神経細胞細分化
座長:
田中(山本) 敬子(Center for Functional Connectomics,
Korea Institute of Science and Technology)
Jinhyun (Jinny) Kim(Center for Functional Connectomics,
Korea Institute of Science and Technology)
1S05m 睡眠覚醒調節の神経回路と生理的意義の最前線
座長:
林 悠(筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構)
山中 章弘(名古屋大学環境医学研究所)
1S06m 報酬系による予測・認知・意思決定機構研究の最前線
座長:
小川 正晃(京都大学)
松本 正幸(筑波大学)
1S07m 協調運動の神経表現:基礎から臨床まで
座長:
関 和彦(国立精神・神経医療研究センター神経研究所)
Andrea d’Avella (University of Messina, IRCCS Fondazione Santa Lucia)
1S02a Subcortical afferents instructing cortical circuits for behavior
座長:
伊藤 博(Max Planck Institute for Brain Research)
Johannes Letzkus(Max Planck Institute for Brain Research)

1S03a 大会企画シンポジウム:グリアアセンブリ:昆虫から霊長類まで

座長:
小泉 修一(山梨大学大学院医学工学総合研究部)
和氣 弘明(神戸大学大学院医学系研究科)
1S04a Neural basis of social learning in humans and macaques
座長:
磯田 昌岐(生理学研究所)
Markus Ullsperger(Otto von Guericke University)
1S06a 産学連携シンポジウム:人間情報ビッグデータ産学共同研究の可能性について
座長:
本田 学(国立精神・神経医療研究センター神経研究所)
萩原 一平(NTTデータ経営研究所)
1S02e ドーパミン伝達と回路メカニズム研究の最前線
座長:
小林 和人(福島県立医科大学生体情報伝達研究所)
貝渕 弘三(名古屋大学医学研究科)
1S03e 「社会」を創る個と個の繋がり:神経ペプチドから社会性神経科学を俯瞰する
後援:
文部科学省新学術領域研究「共感性の進化・神経基盤」      
座長:
奥山 輝大(マサチューセッツ工科大学ピカワー記憶学習研究所)
菊水 健史(麻布大学獣医学部)
1S04e 疼痛治療の新規標的としての痛みの分子メカニズム
座長:
藤田 和歌子(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
Gerald W Zamponi (Cumming School of Medicine, University of Calgary)
1S05e 機能的MRIにおける逆推論問題を再考する
座長:
近添 淳一(生理学研究所脳機能計測・支援センター)
西本 伸志(脳情報通信融合研究センター)

7月21日(金)

2S01m 日本-カナダ二国間シンポジウム:グルタミン酸受容体輸送によるシナプス可塑性制御
座長:
Anthony Phillips (University of British Columbia)
松田 信爾(電気通信大学情報理工学研究科)
2S02m 動物の多様な行動を司る生得的回路と獲得回路の融合と競合
座長:
杉山(矢崎) 陽子(沖縄科学技術大学)
小早川 令子(関西医科大学附属生命医学研究所)
2S03m 2光子イメージングによる領域間の情報伝達の解明
座長:
佐藤 隆(チュービンゲン大学)
神谷 之康(京都大学)
2S04m 大会企画シンポジウム:前頭連合野機能:予測・意思決定と行動計画に果たす役割
座長:
筒井 健一郎(東北大学大学院生命科学研究科)
虫明 元(東北大学大学院医学系研究科)
2S05m 大会企画シンポジウム:Molecular, cellular, and circuitous understandings of cognition
座長:
Bong-Kiun Kaang(ソウル国立大学)
井ノ口 馨(富山大学大学院医学薬学研究部)
2S07m 妄想の認知神経基盤研究の現在
座長:
宮田 淳(京都大学大学院医学研究科)
2S08m 大脳新皮質の巨大化をもたらした内的・外的機構の解明
座長:
野村 真(京都府立医科大学大学院医学研究科)
畠山 淳(熊本大学発生医学研究所)
2S02e 脳神経回路の形成と再建に向けた新しいアプローチ
座長:
田川 義晃(京都大学大学院理学研究科)
桝 正幸(筑波大学医学医療系)
2S04e 計算論的精神医学:精神疾患のメカニズムの計算論的理解
座長:
田中 沙織(国際電気通信基礎技術研究所)
Quentin Huys (Hospital of Psychiatry, University of Zurich)
2S05e 神経発達期におけるエピジェネティクス制御機構とその異常
座長:
二井 健介(ブラドニック精神疾患研究所、マサチューセッツ州立メディカルスクール)
Jiang Wu(University of Texas Southwestern Medical Center)
2S06e 精神神経疾患の橋渡し研究のための脳機能イメ-ジング: ヒトからマウスへ
座長:
釣木澤 朋和(ニュ-ロスピン)
Alessandro Gozzi (Center for Neuroscience and Cognitive Systems@UNITN, Istituto Italiano di Tecnologia)

7月22日(土)

3S01m シナプス後部の分子構築と形態制御
座長:
岡部 繁男(東京大学大学院医学系研究科)
3S02m エルゼビア/NSR協賛シンポジウム:神経軸索変性のメカニズム:分子機序から治療応用へ
座長:
荒木 敏之(国立精神・神経医療研究センター神経研究所)
山下 俊英(大阪大学大学院医学系研究科)
3S03m 革新的新技術がもたらす脳神経系の発生・発達機構の理解と新展開
座長:
今吉 格(京都大学大学院生命科学研究科)
戸田 智久(Salk Institute for Biological Studies)
3S04m 攻撃行動の制御を司る神経ネットワーク
座長:
小川 園子(筑波大学)
Scott Russo(Icahn School of Medicine at Mount Sinai)
3S05m 大会企画シンポジウム:Brain computation through activity sequences in memory and behaviour
座長:
Upinder S. Bhalla (National Centre for Biological Sciences, TIFR)
3S06m 日本神経精神薬理学会合同企画シンポジウム:薬物依存の基礎、臨床、創薬
座長:
平井 宏和(群馬大学大学院医学系研究科)
池田 和隆(東京都医学総合研究所)
3S07m 神経血管相関研究の最前線
座長:
石崎 泰樹(群馬大学大学院医学系研究科)
Richard Daneman(University of California, San Diego)
3S02a ストレス関連行動を形作る多様なメカニズムとうつ病への関与
座長:
古屋敷 智之(神戸大学大学院医学研究科)
岡本 泰昌(広島大学大学院医歯薬保健学研究院)
3S03a 言語二重経路の機能分担・結合様式と機能可塑性:臨床神経科学の観点から
後援:
文部科学省新学術領域研究「非線形発振現象を基盤としたヒューマンネイチャーの理解」
座長:
松本 理器(京都大学大学院医学研究科)
鈴木 匡子(山形大学大学院医学系研究科)
3S04a 大会企画シンポジウム:精神/神経変性疾患の新たな治療法開発を志向する神経科学研究の最先端
座長:
山末 英典(浜松医科大学)
橋本 謙二(千葉大学)
3S05a ニューロン新生の制御機構と脳疾患における異常
※このシンポジウムは日本学術振興会「頭脳循環を加速する戦略的国際研究ネットワーク推進プログラム」の一環として行われます。
座長:
澤本 和延(名古屋市立大学大学院医学研究科)
Konstantin Khodosevich(University of Copenhagen)
3S01e 生後発達期における神経突起選択の分子・細胞・回路メカニズム
座長:
今井 猛(理化学研究所多細胞システム形成研究センター)
Thomas Misgeld(Technical University of Munich)
3S02e 海馬記憶機能の可視化と操作
座長:
喜田 聡(東京農業大学応用生物科学部バイオサイエンス学科)
Paul Frankland (Hospital for Sick Children, Toronto and University of Toronto)
3S04e 大脳基底核-小脳カップリング
後援:
文部科学省新学術領域研究「非線形発振現象を基盤としたヒューマンネイチャーの理解」
座長:
礒村 宜和(玉川大学脳科学研究所)
南部 篤(生理学研究所)
3S05e 大会企画シンポジウム:Structure and Function of Synapse
座長:
Jianyuan Sun (Institute of Biophysics, Chinese Academy of Sciences)
大塚 稔久(山梨大学医学部)
3S06e 大脳皮質の機能と発達におけるアタッチメント形成と幼若期ストレスの役割
座長:
友田 明美(福井大学子どものこころの発達研究センター)
Rodrigo Grassi-Oliveira (Pontifical Catholic University of Rio Grande do Sul)
3S07e RNA代謝関連細胞小器官と神経疾患
座長:
小野寺 理(新潟大学脳研究所)
永井 義隆(大阪大学大学院医学系研究科)
3S08e シナプス伝達のナノ生物学
※このシンポジウムは日本学術振興会の研究拠点形成事業A(先端拠点型)の一環として開催されます。
座長:
坂場 武史(同志社大学大学院脳科学研究科)
高森 茂雄(同志社大学大学院脳科学研究科)

7月23日(日)

4S01m 日本神経科学学会AMED共催シンポジウム:大規模データベース、バイオリソースを用いた精神神経疾患研究の新展開
オーガナイザー:松田 哲也(玉川大学)
オーガナイザー:鷲見 幸彦(国立長寿医療研究センター)
座長:
尾崎 紀夫(名古屋大学)
岩坪 威(東京大学)
4S02m シナプス内外の分子によるシナプス個性の発現制御機構
座長:
柚﨑 通介(慶應義塾大学医学部)
Christophe Mulle (CNRS, University of Bordeaux)
4S04m ニューロイメージングの最先端:包括的神経活動イメージングから見えてくるもの
後援:
CREST/JST 生命動態研究領域「神経系まるごとの観測データに基づく神経回路の動作特性の解明」
座長:
飯野 雄一(東京大学大学院理学系研究科)
Manuel Zimmer(IMP - Research Institute of Molecular Pathology, Vienna)
4S02a 脳内神経活動の大規模イメージングの技術と応用の最前線
座長:
川島 尚之(ハワードヒューズ医学研究所ジャネリア研究所)
喜多村 和郎(山梨大学医学部)
4S04a 人工知能と脳科学
後援:
文部科学省新学術領域研究「人工知能と脳科学」
座長:
銅谷 賢治(沖縄科学技術大学)
坂上 雅道(玉川大学)

 

教育シンポジウム

7月20日(木)

1ES05a 新生児の親子関係と自閉スペクトラム症のメカニズム
座長:
廣井 昇(Albert Einstein College of Medicine)
黒田 公美(理化学研究所脳科学総合研究センター)

7月21日(金)

2ES06m 小脳の機能を測る—客観的小脳機能計測法の開発—
座長:
水澤 英洋(国立精神・神経医療研究センター)
筧 慎治(東京都医学総合研究所)
2ES03e 進化する神経科学は、リアルワールドの臨床精神医学を超えられるか?
座長:
橋本 亮太(大阪大学大学院、大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科)
川人 光男(国際電気通信基礎技術研究所)

7月22日(土)

3ES03e 神経系におけるタンパク切断を介した生理機能制御とその破綻による疾病発症機構
座長:
富田 泰輔(東京大学大学院薬学系研究科)
瀬原 淳子(京都大学再生医科学研究所)

 

ランチョンセミナー

7月20日(木)

1LS02 The key to enjoying studies and life
共催:
NARISHIGE SCIENTIFIC INSTRUMENT LAB.
日時:
July 20 11:55〜12:55
会場:
Room 2 (Convention Hall B, 2F, International Conference Hall)
座長:
Yumiko Yoshimura (National Institute for Physiological Sciences)
演者:
A ragged trail in the field of research
Kumi O. Kuroda (Lab for Affiliative Social Behavior, RIKEN Brain Science Institute)
Serendipitous aspect of synapse research -Chance favors the prepared mind-
Akiko Hayashi-Takagi (Lab of Medical Neuroscience, Institute for Molecular and Cellular Regulation, Gunma University)
言語:
Japanese
1LS03 Wide, deep, multi-color, subcellular-resolution imaging from any angle
共催:
OLYMPUS CORPORATION
日時:
July 20 11:55〜12:55
会場:
Room 3 (International Conference Room, 2F, International Conference Hall)
演者:
Masanori Matsuzaki (Graduate School of Medicine and Faculty of Medicine, The University of Tokyo)
言語:
Japanese
1LS04 Neuroregeneration after stroke – Latest findings -
共催:
SanBio Company Limited
日時:
July 20 11:55〜12:55
会場:
Room 4 (201A+B, 2F, International Conference Hall)
座長:
Nobuhito Saito (Department of Neurosurgery, Graduate School of Medicine, The University of Tokyo)
演者:
Development of therapeutic strategy for white matter infarcts -using vascular endothelial cells-
Yasuki Ishizaki (Department of Molecular and Cellular Neurobiology, Gunma University Graduate School of Medicine)
Experimental therapeutic approaches in stroke – towards neuroprotection or neuroregeneration?
Thorsten R. Döppner (Department of Neurology, University of Göttingen Medical School)
言語:
English / Japanese
1LS05 A Novel Approach for Signal Transduction in Stem Cells
共催:
Sigma-Aldrich Japan G.K.
日時:
July 20 11:55〜12:55
会場:
Room 5 (301A+B, 3F, International Conference Hall)
座長:
Jun Takeda (Merck. Ltd)
演者:
Duolink Technology for High-sensitive Signaling Detection and its Applicaton to Pre-clinical Research for Lekemia Stem Cell Therapy
Kazuhito Naka (Hiroshima Univ.)
言語:
Japanese
1LS06 Possibility of human information research utilizing Kita-Kyusyu Field Commission business.
共催:
NTT DATA INSUTITUTE OF MANAGEMENT CONSULTING, Inc.
日時:
July 20 11:55〜12:55
会場:
Room 6 (304, 3F, International Conference Hall)
座長:
masanobu KANO (Graduate School of Medicine and Faculty of Medicine, The University of Tokyo)
演者:
Toshikazu MATSUOKA (Kitakyushu Foundation for the Advancement of Industry, Science and Technology)
Yasuyuki SHIRAISHI (Department of Environmental Space Design, The University of Kitakyusyu)
Kenichiro ASANO (Fujikura Ltd.)
言語:
Japanese
1LS07 Imaging technologies for synapse nanostructure and dynamics
共催:
NIKON INSTECH CO., LTD.
日時:
July 20 11:55〜12:55
会場:
Room 7 (302, 3F, International Conference Hall)
座長:
Atsushi Tsurumune (NIKONINSTECH CO.,LTD.)
演者:
Shigeo Okabe (Department of Cellular Neurobiology Graduate School of Medicine The University of Tokyo)
言語:
Japanese
1LS08 Alzheimer's disease
共催:
Wako Pure Chemical Industries, Ltd.
日時:
July 20 11:55〜12:55
会場:
Room 8 (303, 3F, International Conference Hall)
座長:
Yoshinobu Oga (Wako Pure Chemical Industries, Ltd.)
演者:
Alzheimer's disease : from molecular pathology to very early treatment
Takeshi Iwatsubo (Professor Department of Neuropathology, Graduate School of Medicine, The University of Tokyo; Principal Investigator of J-ADNI)
言語:
Japanese

7月21日(金)

2LS02 From mouse to monkey: illuminating neural circuits in action
共催:
Inscopix, Inc.
日時:
July 21 11:55~12:55
会場:
Room 2 (Convention Hall B, 2F, International Conference Hall)
座長:
Haruhiko Bito, MD, PhD (The University of Tokyo Graduate School of Medicine)
演者:
Exploring the deep brain network for reinforcement learning
Kenji Doya (Okinawa Institute of Science and Technology Graduate University)
Brain mapping using common marmosets
Hideyuki Okano (Keio University School of Medicine, Brain Science Institute RIKEN)
言語:
English / Japanese
2LS03 Understanding The Brain Prize - Going Global
共催:
LUNDBECK FOUNDATION, THE BRAIN PRIZE
日時:
July 21 11:55~12:55
会場:
Room 3 (International Conference Room, 2F, International Conference Hall)
座長:
Masanobu Kano (Graduate School of Medicine, University of Tokyo)
演者:
Introducing The Brain Prize
Kim Krogsgaard (Lundbeck Foundation, The Brain Prize)
The Brain Prize 2015
Arthur Konnerth (Institue of Neuroscience, Technical University of Münich)
The Brain Prize 2016
Graham Collingridge (University of Bristol, University of Toronto & Lunenfeld-Tanenbaum Research Institute)
言語:
English
2LS04 Frontlines of changes in optical engineering for neuroscience imaging
共催:
Thorlabs Japan Inc.
日時:
July 21 11:55~12:55
会場:
Room 4 (201A+B, 2F, International Conference Hall)
座長:
Takuma Kanesaki (Thorlabs Japan Inc.)
演者:
Fluorescent imaging with self-made apparatus
Junichi Nakai (Graduate School of Science and Engineering Saitama University)
Optimization strategies for multi-photon imaging in vivo
Takuma Kanesaki (Thorlabs Japan Inc.)
言語:
Japanese
2LS05 How to correlate functional brain imaging and high-resolution electron microscopy
共催:
Carl Zeiss Microscopy Co ., Ltd
日時:
July 21 11:55~12:55
会場:
Room 5 (301A+B, 3F, International Conference Hall)
座長:
Kazuatsu Koga (Carl Zeiss Microscopy Co ., Ltd)
演者:
How to correlate functional brain imaging and high-resolution electron microscopy
Naomi Kamasawa (Max Planck Florida Institute for Neuroscience)
3D Scanning Electron Microscopy for Neuroscience Applications
Ruth Chalmers-Redman (Carl Zeiss Microscopy GmbH)
言語:
English / Japanese
2LS06 iPRECIO® micro-infusion pump, To keep your finger on the pulse of the head shell.
共催:
Primetech Corporation
日時:
July 21 11:55~12:55
会場:
Room 6 (304, 3F, International Conference Hall)
座長:
Norio Ishida (Institute for Chronobiology Foundation for Advancement of International Science (FAIS))
演者:
In vivo imaging of gene expression in freely moving mice using iPRECIO.
Toshiyuki Hamada (Faculty of Health Sciences, Hokkaido University, Laboratory of Molecular and Functional Bio-Imaging)
Analysis of therapeutic effect targeting brain tumor stem cells in SMP-300 implanted mice
Masumi Tsuda (Department of Cancer Pathology, Faculty of Medicine, Hokkaido University)
言語:
Japanese
2LS07 Neuroimaging exploration of the emotional brain
共催:
ATR-Promotions Inc.
日時:
July 21 11:55~12:55
会場:
Room 7 (302, 3F, International Conference Hall)
座長:
Shinobu Masaki (ATR-Promotions Inc.)
演者:
Wataru Sato (Department of Neurodevelopmental Psychiatry, Habilitation and Rehabilitation, Graduate School of Medicine, Kyoto University)
言語:
Japanese
2LS08 Frontiers in Molecular Basis of Brain Dysfunction in Mental Disorders
共催:
Novartis Pharma K.K.
日時:
July 21 11:55~12:55
会場:
Room 8 (303, 3F, International Conference Hall)
座長:
Yasushi Kajii (Neuroscience Medical Franchise Department, Medical Division, Novartis Pharma K.K.)
演者:
Tsuyoshi Miyakawa (Division of Systems Medical Science, Institute for Comprehensive Medical Science, Fujita Health University)
言語:
English

7月22日(土)

3LS03 Advanced in vivo Imaging and High Pressure Freezing for Neuroscience
共催:
Leica Microsystems K.K.
日時:
July 22 11:55~12:55
会場:
Room 3 (International Conference Room, 2F, International Conference Hall)
座長:
Shintaro Tanaka (Leica Microsystems K.K.)
演者:
SP8 DIVE : Deep In Vivo Explorer
Susanne Holzmeister (Imaging Expert, Max Planck Institute for Brain Research, Frankfurt)
"Zap and Freeze": EM ICE with electrical stimulation
Ayumi Ishihara (Leica Microsystems K.K.)
言語:
English / Japanese
3LS05 Quantitative analysis of fine structures of synapses by FIB-SEM
共催:
FEI
日時:
July 22 11:55~12:55
会場:
Room 5 (301A+B, 3F, International Conference Hall)
座長:
Masamichi Ashihara (FEI)
演者:
Quantitative analysis of fine structures of synapses by FIB-SEM
Yugo Fukazawa (Division of Brain Structure and Function, Research center for Child Mental Development, Faculty of Medical Sciences, University of Fukui, Japan)
言語:
Japanese
3LS06 Dopamine actions on dendritic spines in the striatum for reward-related learning
共催:
Kyowa Hakko Kirin Co., Ltd.
日時:
July 22 11:55~12:55
会場:
Room 6 (304, 3F, International Conference Hall)
座長:
Yoshikazu Ugawa (Department of Neurology, School of Medicine, Fukushima Medical University)
演者:
Sho Yagishita (Laboratory of Structural Physiology, Center for Disease Biology and Integrative Medicine, Graduate School of Medicine, the University of Tokyo)
言語:
Japanese
3LS07 An update on the role of neuroimaging in parkinsonian disorders
共催:
Sumitomo Dainippon Pharma Co.,Ltd./Nihon Medi-Physics Co.,Ltd.
日時:
July 22 11:55~12:55
会場:
Room 7 (302, 3F, International Conference Hall)
座長:
Ryosuke Takahashi (Department of Neurology, Kyoto University Graduate School of Medicine)
演者:
Hirohisa Watanabe (Nagoya University Brain and Mind Research Center)
言語:
Japanese
3LS08 Challenges and strategies in translational research and early clinical development in neuropsychiatric disorders
共催:
Chugai Pharmaceutical Co.,Ltd.
日時:
July 22 11:55~12:55
会場:
Room 8 (303, 3F, International Conference Hall)
座長:
Tetsuya Suhara (National Institutes of Radiological Sciences Department of Functional Brain Imaging Research)
演者:
Daniel Umbricht (F. Hoffmann-La Roche Ltd.)
言語:
English
3LS10 Electrocorticogram (ECoG) research for higher brain functions: its impact on clinical functional mapping and system neuroscience
共催:
Eisai Co., Ltd.
日時:
July 22 11:55~12:55
会場:
Room 10 (104, 1F, International Conference Hall)
座長:
Takashi Hanakawa (Department of Advanced Neuroimaging, IBIC, National Center of Neurology and Psychiatry)
演者:
Riki Matsumoto (Department of Neurology, Kyoto University Graduate School of Medicine)
言語:
Japanese

ランチタイムミニシンポジウム

7月21日(金)

2LMS10 Dissecting plastic brain of non-human primates with non-invasive neuroimaging -Supported by Japan-U.S. Brain Research Cooperative Program (BRCP)-
共催:
Japan-U.S. Brain Research Cooperative Program (BRCP)
日時:
July 21 11:55~12:55
会場:
Room 10 (104, 1F, International Conference Hall)
座長:
Norihiro Sadato (National Institute for Physiological Sciences)
演者:
Dynamics of brain circuits in humans and nonhuman primates
Takuya Hayashi (Team Leader, Functional Architecture Imaging Team (FAIT), RIKEN Center for Lifer Science Technologies (CLST))
Evolution of brain circuits in humans and nonhuman primates
David van Essen (Alumni Endowed Professor, Department of Neuroscience, Washington University School of Medicine)
言語:
English
  
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